放送アーカイブ
荻原次晴・BE-PALラジオ

第10回:森の男のキャンプ場物語・その2

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・キャンプ場の全体構想は、森田社長の頭の中にあるので、作りながら妄想し、構想が広がっていくのだそうです。
・お金をかけないで、という前提もあるそうですが、それ以上に、ご自身がキャンプ場作りを楽しみ、お客さんの笑顔を見たい、お客さんの想像の先を行きたい、と思っている部分が多く、ほんとうにこころからキャンブ場づくりを楽しんでいるようです。
・現在も拡張工事は進められ、「奥武蔵・森のアリーナ」はもちろん、
見晴らしの良い尾根へのサイトの拡張や、テントサウナの本格的な導入、
さらに望遠鏡や双眼鏡のメーカーの協力を得て、星空観察台の設置など
していきたいということですので、完成が待たれますね。
・森田社長と合田支配人のコンビで、ますます期待が膨らむ喜多川キャンピングベースなのです。

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荻原次晴・BE-PALラジオ

キャンプビギナーな荻原次晴が自らのキャンプ体験を通して、その魅力や楽しさを発信し、将来的には、自らを“部長”と名乗り活動している「次晴登山部」との連動したトレッキング・登山企画も実施を目指します。

またタイトルにある通り、アウトドア総合雑誌・小学館「BE-PAL」の協力のもと番組をお届けします。番組では「BE-PAL」連載陣から専門家をゲストとして招き、プロの目線でアドバイスを頂いたり最新のトレンドを発信します。

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