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今年もセンゴは面白い!飯島陸斗選手に聞く~Track Town JPN第105回2022年4月15日

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ただ走るだけ、ただ飛ぶだけ、ただ投げるだけでない陸上競技の魅力を。日本唯一の陸上『雑談』専門チャンネル『Track Town JPN』
出演者への質問もお待ちしています! track@joqr.net

<今回の出演者>
ゲスト:飯島陸斗選手(阿見ACシャークス)

西本武司さん(EKIDEN NEWS主宰、OTT理事長)
加納由理さん(2009ベルリン世界陸上マラソン7位入賞、ランニングアドバイザー)

<今回の話題>
新谷仁美選手が飯島選手を絶賛「TWOLAPSで今一番頑張っているのは陸斗選手」
・陸上に対する姿勢は新谷選手を見習ってる

阿見ACシャークスについて
・楠選手と飯島選手とまもなくアブラハム選手が加入
・中高生を教えるのはなかなか難しい。横田さんから教わったものを一緒にやって自分のものにしている
・ジュニアを教えるクラブチーム対抗の大会を開催!新たな受け皿に紹介を兼ねて。

飯島陸斗選手と金栗記念1500Mを西本さんの写真を見ながら振り返る
・長く苦しんだ故障。冬から順調に来てるので今年こそタイムを狙いたい。
・佐藤圭汰選手(駒澤大学)レース前バタバタ。的野選手行く宣言も行けず。
・失敗しても良いからペーサーの横田コーチに付いて流れに乗れた。
・ヤコブ・インゲブリクトセン選手好きの2人(佐藤選手、飯島選手)が序盤前に。
・残り400Mで遠藤日向選手が「さあ行くぞ!」と声掛けてからレースが動き出した。
・遠藤選手「残り400で楽過ぎて行っちゃった」
・ヤコブスタイルの佐藤選手、飯島選手は残り400で崩れたリズムを戻せなかった。
・相手のリズムに持ち込ませない。やはり自分のリズムが大事と改めて思った。
・3分37、38秒で行けるイメージはある。2か月ほどで2、3秒を埋めたい。
・気になるのは河村一輝選手(トーエネック)、木村理来選手(愛三工業)
・三浦龍司選手(順大)の余裕度も凄かった。異次元の走り。


[更新 4月15日]
[TIME 65:13]

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ただ走るだけ、ただ飛ぶだけ、ただ投げるだけでない陸上競技の魅力を。日本唯一の陸上『雑談』専門チャンネル『Track Town JPN』

2020年3月まで「渋谷のラジオ」で毎週金曜日13時から放送して好評だった『Track Town SHIBUYA』をバージョンアップさせてお送りします。

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